当協議会の事業の柱は大きく3つです。 子どもの事故情報の収集・分析、身体・行動の計測・分析などを諸機関と連携協力して行い、その成果を活用した子ども目線での製品やコンテンツのデザイン開発につなげる「調査研究事業」。 子ども目線での優れた製品やコンテンツの顕彰制度「キッズデザイン賞」の実施運営を中心とした「顕彰事業」。 そして、これらで得られた成果を広く普及・啓発し、社会全体で共有していくことを目指す「広報事業」です。