インフォメーション

協議会よりのinformation

7回内閣総理大臣賞受賞「触れる地球」をはじめ、受賞作品30点以上を展示。期間中の土日・祝日には、子どもたちの感性や想像力を磨く多彩なワークショッププログラムが開催されます。ぜひご家族でお出かけください。

 

☆詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.sciencemuseum.jp/niigata/5-1-desc.php?infono=201&_S=4b24aa9541efea58f5ddb9ed97abfde9

 


『みがけ!こども目線のデザイン力! キッズデザイン展』

◆期間:1026()ー1110()

◆会場:新潟県立自然科学館 

 展示は1階エントランスステージ前、ワークショップはプログラムにより異なる。

◆料金:入場無料※ワークショップは有料

主催/新潟県立自然科学館  共催/キッズデザイン協議会

1028インフォ画像.jpg

キッズデザイン賞サイトより、第7回の受賞作品211点も含めた1278件が

検索できるようになりました。

受賞作品の概要と合わせて、審査コメントも見ることが出来ます。

【キッズデザイン賞 受賞作品検索】

是非ご活用ください!

     キッズデザイン協議会は、子どもの安全性向上にむけた世界初となる
   横断型のCSD(Child Safety through Design)認証制度を、
   2013年10月1日(月)から開始します。

    開始にあたり説明会を下記の通り開催いたします。
   本日より申請受付を開始いたしますので、奮ってご参加いただきますよう
   よろしくお願いいたします。

  *****認証制度開始記念セミナー 開催概要**********

    ■日時/9月30日(月)14:00 -16:00
    ■会場/日比谷図書館文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)
    http://hibiyal.jp/hibiya/access.html

    ■定員/150名(定員に達し次第閉め切ります。)
    ■入場/無料
    ■主催/キッズデザイン協議会

    ■プログラム概要
    13:40 開場・受付開始
    14:00より
    1)ご挨拶                          
    2)キッズデザインガイドライン及びCSD要求事項について    
    3)CSD認証制度について                     
    16:00  終了予定 

    ■申込み方法 
    下記内容を明記しsanka@kidsdesign.jpまでメールをお送りください。
 
    -----------------------------------------------------------------------
    件名:キッズデザインによる認証制度開始記念セミナー申込み
    <お申込み内容>
    ・御名前
    ・メールアドレス
    ・連絡先
    ・参加人数 (複数の場合は、参加者のお名前もお知らせください)
    ----------------------------------------------------------------------
 
      ■本件についてのお問合せはinfo@kidsdesign.jpまで

*****追加情報**********

2013年度の認証対象カテゴリーおよび申請資格は、以下を予定しております。

<2013年度における認証対象>
・遊具(屋外遊具)、保育用品(家具)、消費者サービス(セキュリティ)、
 建築設備(建具)、住宅(戸建)

<申請資格>
本社所在地及び工場が国内にある企業

<2014年度以降における認証対象カテゴリー(予定)>
・家電、調理器具、日用雑貨、遊具、保育用品、文具、住宅、建築・建設、
 商業施設、建設設備、住設機器、住宅建材、遊技施設、商業施設、旅行 等
 
 【ご参考】  CSD認証リリース20130422.pdf

  被災地の子どもたちの健やかな成長を支援するため、キッズデザイン協議会の自治体会員である宮城県と連携し、

  子どもたちへ元気と笑顔を届ける応援活動を「子どもたちの元気プロジェクト」として展開しています。

 

  福島駅に隣接した市の施設「こむこむ」において、幼稚園から高校生までを対象とした「キッズワークショップカーニ

  バル in ふくしま」としてイベントを開催し、笑顔と元気を届けました。昨年11月に石巻で開催した 「キッズワーク

  ショップカーニバルinいしのまき につづくものです。

 

fukushima_07s.jpg 

 ■開催概要

  

  日 時:2013年3月9日(土)・10日(日) 9:30-16:30

  対 象福島市内の園児から高校生まで

 会 場:福島市子どもの夢を育む施設こむこむ (福島市早稲町1番1号)

 主 催:キッズデザイン協議会、福島市子どもの夢を育む施設こむこむ

 協 29社・団体 [会員企業11]

        アシックス、()イオンファンタジー、SCSK () 積水ハウス() 東京ガス() 凸版印刷()

    () トータルメディア開発研究所、パナソニック() 森ビル() ()山の手総合研究所、

    () LIXIL住宅研究所、 () アキュラホーム、 ()アルビオン、札幌市立大学、 ()小学館集英社

   プロダクション、(特非)世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)、 (特非)体験型安全教育支援機構、

   NicoRide日本オーチス・エレベータ() 花育キャラバン隊、 (特非)日本の森バイオマスネットワーク、

   山口情報芸術センター(YCAM)ARiMo Entertainment  DICプラスティック() 東北福祉大学、

   パナソニック・ゴーベルエナジー インドネシア() 光建設() ()モトクロスインターナショナル、

   ワークス・ギルド・ジャパン() 

 

 

 ■開催報告

  

  2日間で21種類の多彩なワークショップに加え、親子で楽しめる特別イベントや展示など、盛り沢山のプログラムで、

  開場前から待ち行列ができるほどの盛況ぶりでした。

  来場者数は2日間で4千名を超え、元気プロジェクトとして開催規模、来場者数ともに最大のイベントとなりました。

  ご来場くださった方をはじめ、関係者の皆さまからも大変好評で、今後も継続して開催して欲しいとの声も多く

  いただきました。

 

  実施風景 

fukushima_01.jpg

fukushima_02.jpg fukushima_03.jpg

fukushima_04.jpg fukushima_05.jpg fukushima_06.jpg  

  これまでの「子どもたちの元気プロジェクト」の活動はこちらをご覧ください! 

 

 キッズデザイン協議会は、子どもの安全性向上にむけた世界初となる業界横断型の認証制度を

CSD認証という名称で、2013年10月1日(月)から開始します。

この度、それを記念するセミナーを下記の通り開催いたします。

本日より申請受付を開始いたしますので、奮ってご参加いただきますようよろしくお願いいたします。


■開催概要

・日時:4月22日(月)15:00 -16:00

・会場:六本木アカデミーヒルズ49階オーディトリアム

http://www.academyhills.com/aboutus/map.html

・定員:150名(定員に達し次第閉め切ります。)

・入場:無料

・主催:キッズデザイン協議会

・特別協賛:森ビル株式会社



■プログラム概要

  14:40  開場・受付開始

  

    15:00  1)ご挨拶  経済産業省          (5分)


        2)記念講演

              ・国際戦略としてのCSD認証     (15分)

             産業技術総合研究所 デジタルヒューマン工学研究センター長   持丸正明様

              ・CSD認証制度への期待       (15分)

                一般財団法人日本品質保証機構 認証制度開発普及室 室長 浅田純男様


        3)CSD認証事業の概要と事例紹介   (25分)

                ・キッズデザイン協議会とプレ認証済み企業(1-2社)


   16:00   終了予定 


■申込み方法 

  下記内容を明記しsanka@kidsdesign.jpまでメールをお送りください。

 

   -----------------------------------------------------------------------

    件名:キッズデザインによる認証制度開始記念セミナー申込み

    <お申込み内容>

   ・お名前:

   ・所属(貴社・団体名):

   ・キッズデザイン協議会:会員/非会員

   ・eメールアドレス: 

   ・電話番号:

   -----------------------------------------------------------------------

 

  ■本件についてのお問合せはinfo@kidsdesign.jpまで

子どもたちへ元気と笑顔を届ける応援活動として「子どもたちの元気プロジェクト」を立ち上げ、201110月以来、

会員企業を中心に、現地自治体や全国の受賞企業・団体と連携して継続的に実施しています。

この度その一環として、福島市子どもの夢を育む施設こむこむとの共催で、幼児から小中高校生まで幅広い年齢層を

対象とした「キッズワークショップカーニバルinふくしま」を下記のとおり開催いたします。

当日はキッズデザイン協議会会員企業や受賞企業・団体のさまざまなワークショッププログラムを福島の子どもたちに

体験していただきます。2日間で21種類の多彩なワークショップに加え、親子で参加いただける特別イベントや展示

など、盛りだくさんの楽しいプログラムで、皆さまのご来場をお待ちしております!

 

  ●2012年11月に石巻市で開催した「キッズワークショップカーニバル in いしのまき」の会場風景

  info_121214_ishinomaki.jpg 

  

   ◆開催概要

  【名 称  キッズワークショップカーニバル in ふくしま

  【日 時  2013年3月9日() 、10日(日) 930?1630 

  【対 象】  幼児から小中高校生まで (ご家族でぜひお越しください!)

  【会 場】  福島市子どもの夢を育む施設こむこむ (福島市早稲町1番1号)

  【主 催】  特定非営利活動法人キッズデザイン協議会

 福島市子どもの夢を育む施設こむこむ

  【協 力】  アシックス、(株)イオンファンタジー、SCSK(株)、積水ハウス(株)、東京ガス(株)、

  (株)トータルメディア開発研究所、凸版印刷(株)、パナソニック(株)、森ビル(株)、

  (株)山の手総合研究所、(株)LIXIL住宅研究所、(株)アキュラホーム、(株)アルビオン、札幌市立大学、

  (株)小学館集英社プロダクション、(特非)世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)、

  (特非)体験型安全教育支援機構、NicoRide、日本オーチス・エレベータ(株)、

  (特非)日本の森バイオマスネットワーク、花育キャラバン隊、山口情報芸術センター(YCAM)、

  ARiMo EntertainmentDICプラスティック(株)、東北福祉大学、

  パナソニック・ゴーベルエナジー インドネシア(株)、光建設(株)、

  (株)モトクロスインターナショナル、ワークス・ギルド・ジャパン(株)

  【参加料】 無料 ※事前申込不要

  【定  員】 各ワークショップによって異なります。

 

  ★プログラムの詳細は案内チラシをダウンロードしてご覧ください。

     

       ⇒ 案内チラシ  kidsworkshop_in_fukushima.pdf  (約1.4MB)

  

 

  これまでの「子どもたちの元気プロジェクト」の活動はこちらをご覧ください!

 まちばた記者ワークショップは、インタビュー方法と印象的な記事にまとめる記事作成方法を

 学び、子どもたちが活躍している大人を取材するワークショップです。ワークショップでは、

 記事の構成までを決めて、実際の記事はワークショップ後に執筆します。執筆した記事は

 インターネットのサイトで公開します。

 

まちばた記者ワークショップ01.jpg  ■開催概要 

  日 時:2012121日 1000-1615   

  場 所:仙台市東四郎丸児童館(仙台市太白区四郎丸字大宮26-10)

  主 催:株式会社富士通研究所

  協 力:東四郎丸児童館

 

 ■開催報告

   

  雪の降る寒い朝、子どもたちはちょっと緊張した面持ちで児童館にやってきました。取材方法の

  レクチャーに熱心に耳を傾けた後は、インタビューや記事の構成を考える実践練習をしました。

  午後からは、プロレスラーの新崎人生さんとfm泉アナウンサーの阿部清人さんという素晴らしい

  ゲストを迎て、本番のインタビューに臨みました。はじめは用意した質問を読み上げていまし

  たが、そのうち「日本を変えたいとは思いせんか?」というようなインタビュイーを驚かせるよ

  うなアドリブの質問も飛び出しました。参加した子どもたちからは、「本格的すぎてびっくりし

  た!」「仕事は大変な事ばかりだと思っていたけど、楽しい事があるとわかった」「夢をかな

  えられるように勉強しようと思った」などの感想が寄せられました。ワークショップが終わった

  後は、ゲストの仕事に対する熱い思いをしっかりと受け止めた子どもたちの元気いっぱいの笑顔

  があふれていました。

 

まちばた記者ワークショップ02.jpg  

  子どもたちが書いた取材レポートは下記に掲載されています。

  ◆まちばたレポート

   ・プロレスラー新崎人生さんに東四郎丸児童館の子ども達がインタビューしました!

   fmいずみの阿部清人さんに東四郎丸児童館の子ども達がインタビューしました!

 

   これまでの「子どもたちの元気プロジェクト」の活動はこちらをご覧ください!  

 被災地の子どもたちの健やかな成長を支援するため、キッズデザイン協議会の自治体会員

 である宮城県連携し、子どもたちへ元気と笑顔を届ける応援活動を「子どもたちの元気プロジェクト」

 として展開しています。

 

    今回は、東北福祉大学森明人ゼミの学生が中心となってCAMPクリケットワークショップをピースボートセンター

  いしのまきにて開催しました。

 

  ※CAMPクリケットワークショップは、小さなコンピューター「クリケット」と、200種類のいろいろな素材、子ども

    たちのアイデアを組み合わせて、参加者みんなで協力しながら動くおもちゃをつくるワークショップです。

    おもちゃの動きはパソコンでプログラミングします。第1回キッズデザイン賞受賞。 

 

CAMP 201211ishinomaki01.jpg 

 ■開催概要

    日 時:20121118() 1300-1630

    場 所:ピースボートセンターいしのまき(宮城県石巻市)

    対 象:小1-3 / 定員16

    主 催:ピースボートセンターいしのまき、東北福祉大学、SCSK株式会社

    協 力:キッズデザイン協議会子どもたちの元気プロジェクト

 

  ■開催報告

  今回は、東北福祉大学・森明人ゼミの学生が石巻の子どもたちと一緒にCAMPクリケットワークショ

  ップ(SCSK提供)を開催しました。同年8月のファシリテーター研修と実践研修の後、企画・準備・

  運営のすべてを学生だけで担当する初めての開催となります。

   ワークショップに参加した子どもたちは最初のうちは初めてのクリケット操作に戸惑っていました

    が、すぐに協力し合いながら楽しんで取り組んでくれました。最後には参加してくれた子どもたち

    全員が「楽しかった」「またやりたい」と言ってくれました。

   子どもたちが心から楽しんでくれた、良いワークショップになったと思います。

 

CAMPピースボートセンターいしのまき02.jpg 

  ■ファシリテーター感想

  今回はファシリテーターの数が6人で、準備の段階から不安だらけだったのですが、いざ始まって

  みたらみんなで協力し合いスムーズに進めることができました。また子どもたちの元気の良さにも

  とても助けられました。今回は運営・進行など全てが自分たちに任されていたので、みなそのこと

  を意識し、責任感を持った行動ができたと思います。また今回のファシリテーター全員がワーク

  ショップ経験者だったので、それぞれが過去の活動を思い出しながら、自ら主体的に活動に取り組

  めたことはとても良かったところでした。ワークショップ終了後に子供たちがとても笑顔で「楽し

  かった」と言ってくれた時は、心の底からやって良かったと思えました。しかし小さなトラブルが

  いくつかあり、子どもたちに助けられたところも多々あったので、そういった所はしっかり反省し、

  今後の活動に繋げていきたいです。

  子どもたちから元気をもらい、自分たち自身も成長できた、とても充実した一日になりました。

 (東北福祉大学 森明人ゼミ・二年 半田圭介)

 

 

 これまでの「子どもたちの元気プロジェクト」の活動はこちらをご覧ください! 

 


キッズデザイン賞受賞作品巡回展や、キッズデザイン賞受賞を

記念したイベントなど、各地でさまざまなイベントが開催されています。
たくさんのご来場ありがとうございました!



2012年度 キッズデザイン賞 神戸巡回展

神戸市は、毎年1016日を「KOBEデザインの日」とし、様々な

デザインイベントを開催しています。そして、今回も

KIITO:デザイン・クリエイティブセンター神戸にて、

キッズデザイン賞受賞作品の展示をしていただきました。

期間中は、一般の家族連れや、デザイン関連の方々に

多くご来場いただきました。



日 時2012111621(水)

場 所:KIITO:デザイン・クリエイティブセンター神戸 ギャラリーC

主 催:神戸市

後 援:神戸商工会議所

参加料:無料


info_130215_img01.jpg.jpg













■鹿児島県「くらしの中で起こる事故から子どもを守るセミナー」

鹿児島県が主催するイベントにおいて、キッズデザイン賞受賞作品の展示と、

キッズデザイン賞副審査委員長でもある持丸正明先生の講演が行なわれました。

平日でしたが、子育中の親子に多数ご来場いただき熱心に受講されていました。



名 称:くらしの中で起こる事故から子どもを守るセミナー
    
子どもたちに接するあなたに知ってほしいこと

日 時2013120日(日)
セミナー
1300〜1620  展示会/講習会 1000〜1630

場 所:鹿児島県市町村自治会館(鹿児島市鴨池新町74号(県庁前))

主 催:鹿児島県

後 援:消費者庁消費生活情報課

参加料無料


セミナー講演「子どもの消費者事故を考える」 

          講師:子どもの危険回避研究所所長 横矢真理氏

      「キッズデザインガイドラインについて」

               講師:産総研 デジタルヒューマン工学研究センター長持丸正明氏

トークショー出演:照英(俳優)

展示会・講習会キッズデザイン展示?子どもを守る、人とデザインのチカラ

           応急手当講習会


info_130215_img02.jpg.jpg














■ 子供未来とうきょうメッセ2013

企業・NPO・自治体による子育て支援活動が大集合する

「子供未来とうきょうメッセ」に、キッズデザイン協議会もブース出展しました。

都内で活動しているNPO団体や企業、一般の親子連れの方が多数来場し

過去受賞作品の一部をご紹介しました。



日時: 2013126日(土)1000?1600

会場: 東京国際フォーラム 展示ホール1

主催: 子育て応援とうきょう会議 東京都

対象: 子ども・子育ての家庭支援を行っている、

      企業やNPO、医療法人他、一般

入場料: 無料


info_130215_img03.jpg.jpg












■第11回世田谷子育てメッセ

自治体として会員活動していただいている、世田谷区主催のイベント会場にて

キッズデザイン受賞作品の一部を展示していただきました。

世田谷区で活動しているNPO団体のブースの他、乳幼児の親子連れの

が参加できるプログラムが多数あり、乳幼児向けの受賞作品を

中心にご紹介をしました。



日時: 201322(土)1030?1500

会場: 東京都・世田谷区 砧総合支所

主催: 東京都 世田谷区

対象: 乳幼児(主に0歳?3歳)のいる家庭の親子、

      プレママ、プレパパ、子育てNPO関連団体

入場料: 無料


info_130215_img04.jpg.jpg

  こどもOS研究会の研究成果、「プレイフル・デザイン・カード」を使ったデザイン発想法を、キッズ 

 デザイン協議会会員や関西のモノづくりに携わる企業の皆さまにご紹介するとともに、

 こどもの感性に学ぶ・デザイン創造について、各分野の専門家の方々との対話を深め

 ながら、その意義について参加者の皆さまとともに考えます。

 

  ■開催概要

 

  ・日 時:34日(月曜日)13:30~16:45(開場1300

  ・会 場:梅田スカイビル(〒531-6023 大阪市北区大淀中1-1

          タワーイースト36 スペース36R

          http://www.skybldg.co.jp/convention/index.html

  ・定 員:100名(定員に達し次第閉め切ります。)

  ・参加費:無 料(交流会参加費2,000円)

  ・主 催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会「こどもOS研究会」

  ・後 援(予定):近畿経済産業局、大阪府

 

  ■プログラム概要(予定) 

 

  ・研究報告:こどもの感性に学ぶ!「こどもOSランゲージとプレイフル・デザイン・

               カードの活用について」13:40

               川本誓文 大阪府産業デザインセンター 主任研究員 

 

  ・講演1:「まもなく認証開始。キッズデザインガイドライン」14:20〜

              持丸正明

        独立行政法人産業技術総合研究所 デジタルヒューマン工学研究センター

              センター長 

 

  ・講演2:子どもと考えるデザイン」 14:50

              大月ヒロ子  

        有限会社イデア代表取締役

                           ミュージアムエデュケーションプランナー 

 

  ・講演3:「初等教育に《でざいん》という授業を」15:20

         ムラタチアキ

              京都造形芸術大学プロダクトデザイン学科教授

         ソーシャルデザインインスティチュート所長

              株式会社ハーズ実験デザイン研究所 / METAPHYS 代表取締役 

  (休憩) 

 

  ・パネルディスカッション:「こどもOSとデザインイノベーション」16:00

  パネリスト:持丸 正明 氏 大月ヒロ子 氏 ムラタチアキ

              中村 孝之(積水ハウス株式会社/こどもOS研究会リーダー)

   モデレータ:川本 誓文

 

  (終了予定 16:45

 

  ■交流会 17:0018:30(予定)

  

  ■申込み方法:

 

  下記内容を明記しkidsOS_sympo@kidsdesign.jpまでメールをお送りください。

 

   -----------------------------------------------------------------------

    件名:キッズデザインシンポジウム2013「こどもOSとデザインイノベーション」申込み

    <お申込み内容>

   ・お名前:
   ・所属(貴社・団体名):

   ・キッズデザイン協議会:会員/非会員
   ・eメールアドレス: 

   ・電話番号:

   ・交流会:参加希望(2,000円)/参加希望しない

   -----------------------------------------------------------------------

 

    ※案内ちらしはこちら⇒ キッズデザインシンポジウム2013 (こどもOS).pdf 

 

  ■本件についてのお問合せは:

   大阪府産業デザインセンター(こどもOS研究会リーダー:川本)

    540-0029 大阪市中央区本町橋2-5マイドームおおさか4

    TEL06-6949-4791 FAX06-6949-4792 E-mailinfo@oidc.jp                               

ページトップへ戻る