インフォメーション

2017年11月28日

 

キッズデザイン協議会では、子ども目線のものづくり・ことづくりを共通テーマとした調査研究を行っています。

「キッズデザイン・ラボ」では、その活動の一部を紹介しております。

 

Vol.15となる今回は、「こどもOS研究会」の活動のご紹介です。

 

 

こどもOS研究会では、発達心理学や認知心理学(アフォーダンス理論)の考え方をもとに、主に遊びの中に見られる子どもの行為と年代との関わりについて観察調査を行い、身の回りの様々な環境に対する子どもの行為の可能性について、「プレイフル(遊びゴコロ)」と「ハザード」の両面から調査研究を行っています。

 

 

「こどもOS」って何だろう?と思われた方、ぜひこちらからお読みください!

http://www.kidsdesign.jp/labo/

このページの上部にある、緑のタグ「キッズデザイン・ラボ」からも移動できます。

ページトップへ戻る