経済産業省では、平成19年度より、医療機関において子どもの事故情報を収集し、医学・工学の専門家や産業界による事故予防のための分析を行い、得られた情報を社会全体で共有する「安全知識循環型社会構築事業」を実施しています。
この度、当事業の平成20年度成果報告会「キッズデザインとものづくり〜事故予防に向けて〜」を5月18日(月)、六本木ヒルズ49階アカデミーヒルズタワーホールにて開催いたしました。
プログラム
第1部:事業成果の報告:企業における事故予防の取組について
発表 I「事業概要」
高木美香/経済産業省製造産業局デザイン・人間生活システム政策室 室長補佐
発表 II「企業がなぜ事故予防に取り組む必要があるのか」
山中龍宏/緑園こどもクリニック 院長・医学博士、日本小児科学会
発表 III「企業はどのように事故予防に取り組むべきか」
西田佳史/(独)産業技術総合研究所デジタルヒューマン研究センター 人間行動理解チーム チーム長
第2部:「ものづくりの現場とのパネルディスカッション」
パネリスト:
上記3名に加え、パナソニック株式会社、九州電力株式会社、株式会社オージーケーカブト、国民生活センターの方々に登壇いただきました。
この度、当事業の平成20年度成果報告会「キッズデザインとものづくり〜事故予防に向けて〜」を5月18日(月)、六本木ヒルズ49階アカデミーヒルズタワーホールにて開催いたしました。
日 時 平成21年5月18日(月) 13:30〜16:00(終了いたしました。)
会 場 六本木ヒルズ49階 アカデミーヒルズ タワーホール (東京都港区六本木6-10-11)
参加費 無料
定 員 300名(先着順)
プログラム
第1部:事業成果の報告:企業における事故予防の取組について
発表 I「事業概要」
高木美香/経済産業省製造産業局デザイン・人間生活システム政策室 室長補佐
発表 II「企業がなぜ事故予防に取り組む必要があるのか」
山中龍宏/緑園こどもクリニック 院長・医学博士、日本小児科学会
発表 III「企業はどのように事故予防に取り組むべきか」
西田佳史/(独)産業技術総合研究所デジタルヒューマン研究センター 人間行動理解チーム チーム長
第2部:「ものづくりの現場とのパネルディスカッション」
パネリスト:
上記3名に加え、パナソニック株式会社、九州電力株式会社、株式会社オージーケーカブト、国民生活センターの方々に登壇いただきました。













